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治療費

料金案内
初診・相談料 3,240円
精密検査・診断料 37,800円
矯正装置・管理料 小児矯正 乳歯列・混合歯列期
[第1段階治療]
324,000円
永久歯列期
[第2段階治療]
+324,000円
成人矯正 永久歯列期 648,000円
第2段階治療精密検査料
(第2段階治療開始時のみ)
16,200円
処置料(毎月1回) 5,400円
保定・予後観察料
(2~3ヵ月に1回)
5,400円

(税込)

料金

お支払いは分割払いもございます。金利、手数料はかかりません。
矯正治療費は医療費控除の対象となりますので、領収書は大切に保管してください。
2段階治療について
お子様が子供と大人の歯が混在する時期(混合歯列期)である4歳から10歳ぐらいであれば、施せる矯正治療がたくさんあり、この時期に何もせずに永久歯に生え替わるのを待っていると、顎のズレや歯並びの問題が更に重大になります。
顎が大きくなり歯が生え替わる時期に、噛み合わせを乱す原因である歯並びの治療や、指しゃぶり、舌の癖(くせ)等の悪習癖をなくし、良い方向に成長発育を誘導する治療を咬合育成(第1段階治療)といいます。
その後すべての歯が大人の歯になる(永久歯列期)11歳以降に本格矯正治療(第2段階治療)を開始し、しっかりした噛み合わせを完成させます。この2段階で行われる矯正治療がしっかり噛める歯並びを作る為に最も理想的です。建築で例えるならば第1段階治療を基礎工事、第2段階治療をしっかりした土台の上に建物を建築すると思ってください。

子供の矯正治療(第1段階治療)から始められた患者様は、将来全ての歯が永久歯になると、ほとんどの場合大人の矯正治療(第2段階治療)へ移行致します。その際、大人(成人)の矯正装置料からすでにお支払いになられた子供(小児)の矯正装置料(第1段階治療費:324,000円)を差し引いた費用が必要となります。
院内ローンについて
矯正治療は保険が効かないために高額な装置料を一括で支払わなければならないと思われがちですが、当院では無金利の院内ローンを導入しております。分割可能にすることにより、今まで費用面で躊躇していた患者様にも矯正治療が身近なものになってきております。
医療費控除について
発育段階にある子供の成長を阻害しないようにするために行う不正咬合の矯正治療や、成人であっても目的などから判断しその矯正治療が必要と認められる場合の治療費は医療費控除の対象になりますので、医院で発行された領収書は無くさないように大切に保管して下さい。